小関順二さん (9) |
2007/10/24 22:10
アマチュア球界に左打者が劇的に増え、プロにもその波が押し寄せている。巨人などは無理しなくても全員左打者というスタメンを組むことができるほど。それがクライマックスシリーズ初戦、中日の左腕投手・小笠原孝に屈した原因と言ってもいいほどだ。言わんとすることがバレてしまった。そう、増殖した左打者を打ち取るために、各球団とも左投手を獲得しようと躍起になっているのだ。
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メルローさん (3) |
2007/10/25 06:47
明大の古川も1巡目候補なんですか!それだけ左腕は貴重なんですね。 |
ヤナヨシさん |
2007/10/26 05:40
なんか小粒のような気もします。
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小関順二さん (9) |
2007/10/26 20:31
先発タイプや大型野手がいないと言うより、左打者には左の変則投手が有効という合理性をプロ野球が最優先課題にしているということでしょう。20年くらい前には多かったスイッチヒッターが減りつつあるのも、スイッチより一塁に近い左打者のほうが合理的(有利)だという価値観がプロ、アマ双方にあるのだと思います。ストップウオッチを常に持っていても、合理性ばかり追求すると野球が小粒になりすぎて面白くないと思うのは皆さんと同じです。 |
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kumaさん (1) |
2007/10/26 23:53
左の本格派の投手、右の大打者が少なくなってきたような気がします。
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