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友成那智さん (0) |
2007/07/20 19:35
◆球場データ所在地:シカゴの北側。ミシガン湖に近い住宅街の一角 <ホームからの距離>
<フェアテリトリーの面積> ◆有利なタイプ・不利なタイプ(◎=特に有利、○=有利、△=不利、▲とくに不利) <有利なタイプ> <不利にならないタイプ> <不利なタイプ> ◆データが示すリグレーフィールドの球場傾向リグレーフィールドにおけるここ3年間の打撃データ(04~06年、大リーグ30球団の平均値との比較。例:得点-17%はチーム得点が全30球団の平均より17%少ないことを意味します) ◆ホームチームの野球スタイルカブスの野球スタイル:基本的にはビッグボール ◆リグレーフィールドにまつわるエピソード(1)「ステロイド」で球場のサイズに関係のない強打者にのし上がったソーサ (2)快速球エースの墓場で仮死状態に陥ったプライアー
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keiさん (0) |
2007/07/22 11:52
昨年ナショナルズで、あれだけのホームランを打ったソリアーノ。1番での起用が多いとはいえ、カブスにきたらもっとホームランを打てるのかなと思っていたのですが・・・・・・。
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友成那智さん (0) |
2007/07/25 14:50
7月~9月のデーゲームはちょっと大き目のレフトフライ、センターフライが、ホームランになっちゃうから、ソリアーノは打球が上がればホームランになる確率が高くなるんじゃないでしょうか。リグレーフィールドに限らず、中部地区のチームは空気の乾燥した、気温の高い球場でやる比率が多くなるので、フライボールヒッターはホームランの数を伸ばすチャンスです。日本ではどこも一緒の高度で湿度、気温も大して変わりませんが、大リーグでは空気の密度は大きな問題です。球場の大きさでは、メジャー屈指であるレンジャーズの球場やロイヤルズの球場で夏にホームランが大量に生まれるのはそのためですから.
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