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海島健さん (1) |
2007/12/01 15:18
10年W杯南アフリカ大会の組み合わせ抽選会が11月25日、南アフリカのダーバンで行われ、日本でも衛星放送で生中継されたと聞く。もちろん、このドローはバーレーンでも注目度は高く、メディアで大きく報じられた。結果はご存知のように、わがバーレーンの組には日本、オマーン、タイが入ることになった。 確かにタイなどの東南アジア勢といえば、湾岸の小国(バーレーン、カタール、UAE、オマーン)は今夏のアジア杯でことごとく痛い目に遭った。バーレーンはインドネシアに、オマーンはタイに敗れ、両国とも強豪やドイツW杯出場国とは互角以上の結果や内容を見せた(バーレーン2-1韓国、オマーン1-1オーストラリア、オマーン0-0イラク)にもかかわらず、1次リーグ敗退。ドイツW杯出場国(日本、韓国、イラン、オーストラリア、サウジアラビア)がすべて地元東南アジア勢に勝っているのとは対照的である。勝てるチームにキッチリ勝てるかどうかが、W杯に出場できるチームとそうでないチームの差と言っていいかもしれない。
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DERUPIさん (0) |
2007/12/24 23:47
またバーレーンと同じ組ですね。バーレーンの士気が低いみたいでちょっとホッとしています。 |
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海島健さん (1) |
2007/12/27 20:30
DERUPIさんへ
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海島健さん (1) |
2008/01/23 15:23
読者の皆様へ
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