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池上正さん (2) |
2009/08/31 21:34
こんばんは、パソコンが思いのほか早くなおってきました。前回の24で質問をいただきました。人間教育というのはどのぐらいと言われると難しい事ですよね! 私がいつも考えている事は、私自身真直ぐに生きるという事でしょうか?何事にも正面からぶつかる事考える事、誰にでも同じように接する事、誠実である事などを考えています。言う事とやる事が違わないように注意しています。こんなことでしょうか! さて、大阪での指導者講習会ですが、「U−7〜U−17年代別指導法」というテーマでありました。ここで紹介したのは、まずウォーミングアップで鬼ごっこ「歩く事しかできない鬼ごっこ」その次はボールを使ったトレーニング、二人一組のキャッチボールいろいろ、一つのボールは手を使いワンバウンドでパス、もう一つのボールは、足でダイレクトパス、これをやる事で顔があがるという事です。次に二人とも足でパスダイレクトです。この練習も以前紹介していますのでご覧ください。このあとはハンドパスゲームこれも以前上愛していると思うのでご覧ください。そして4対4の幅と深さのトレーニングをしました。本当に今まで消化してきたものばかりなのですが、大阪のみなさんはなかなか出会えないのであまりご存じなかったのです。とても興味深くトレーニングをしていただきました。まだまだ私がやる事はあるなあと感じた次第です。
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