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池上正さん (2) |
2009/10/07 07:34
私たちが毎週木曜日に行っているトレセン活動についてお話ししましょう。ここ3週ほど同じテーマで指導をしているのですが、その様子を見ていて感じることは、ボールを止めて蹴ることがまずできていない。これは動きながら蹴るであるとか、動きながら止めるという試合の中での技術です。試合で有効な技術ということでしょうか。その次にやはり以前からお話ししている味方をうまく使えないということでしょうか?2対1という状況でどのようなプレーを選ぶかということなのですが、それが全くと行ってよいほどダメなのです。ダメというのは味方を使えないということです。これはもう本当に考えないと、サッカーではないのですよ、サッカーをしているように見えないのです。 今読んでいる本の紹介をしましょう。「史上最強バルセロナ世界最高の育成メソッド」ジュアン・サルバンス 小学館 これを読むとわかることがあります。ぜひ読んでみて下さい。キーワードは「サッカーを読む」ですよ
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ryujiさん (0) |
2009/10/08 02:33
「史上最強バルセロナ世界最高の育成メソッド」ジュアン・サルバンス 小学館
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青さん (1) |
2009/10/09 00:20
3日前にこの掲示板を見つけたばかりの新参者ですが、これからよろしくお願いします。
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池上正さん (2) |
2009/10/09 07:50 書き込みありがとうございました。 試合の中で通用する技術はどこで身に付くのでしょうか?どう考えますか?
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フジケンさん (2) |
2009/10/09 13:39
こんにちは。
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るんばさん (1) |
2009/10/09 20:55
久しぶりに書き込みをさせていただきます。
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ごろちゃんさん (1) |
2009/10/10 00:53
いつも池上さんの話や皆さんの話を自分の指導に置き換えて考えています。
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青さん (1) |
2009/10/10 03:39
試合の中で通用する技術は、沢山試合をして身につけられればいいのかもしれませんが、リーグ戦なども少ない状況を考えると、練習の中で身につけるしかないのかと思います。
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