笑TVベストテン

笑TVベストテンの松田(システム習得中)です。


松田健次さん

松田健次さん (3)

2007/06/30 15:48

こんにちは、松田です。

ただいま、「エヌスク」のシステムについて日々習得中です。

「日記」ページに毎週、お笑いTV番組のベストテンを発表していきます。

さて、このコミュニティでは何をどうしていきましょうか?

ひとまず、ご意見、ご感想、ご質問とかありましたら、どうぞお寄せください。

 

 

 

ソーシャルブックマークへ投稿(ソーシャルブックマークとは はてなブックマークに追加 Buzzurlにブックマーク

コメント (6)

RMUさん

RMUさん (27)

2007/07/05 08:25

はじめまして、RMUの室生と申します。
私もSNSは初めてなので、昨夜から勉強中です。
よろしくお願いします。

ベストテン、最高です!
思うに、これをコミュであつかって、
松田さんの日々のおもしろ話なんかを日記にしたらどうでしょう。

あえて日記でベストテンを掲載されているのでしたら、僭越でした、すみません。

それよりなにより、早く今週のベストテンが読みたいです!

松田健次さん

松田健次さん (3)

2007/07/06 00:48

松田です。笑TVベストテンはしばらく日記で発表していこうと思っています。
日記というよりは週間日記ですね。
そんなスローペースでエヌスクに慣れていこうかと・・・。
週の半ばに更新しますので、どうぞこれからもお立ち寄りください。

ちなみに笑TVベストテンで視聴カバーしているのは、在京キー局地上波の番組となります。
関西圏や、NHKーBS、CS、BSデジタル、地方局はカバーできず、涙を飲んであきらめています。
というか、これ以上、視聴する時間がありません(笑)

衛星やローカル枠で、「あ!」というような面白い番組を見てしまったときは、どうぞ教えてください!


ちなみに7月10日(火)フジ19:00~「カスペ お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル」は
昨年7月に第一回が放送されての第二弾ですが、昨年かなり良かったので楽しみにしています。


RMUさん

RMUさん (27)

2007/07/06 08:44

室生です。

私、お笑いとニュースくらいしかテレビに関心がないタチなのですが、
多忙のためここ2年ほど、リモコンをパチパチする機会がないのです。

松田さんの絶妙な解説を拝読すると、
ウッチャンのコント観たかった・・・という笑いたい本能と、
板尾のヨメネタまだやってたんだ!というノスタルジアとが私の中で沸き上がり、
現実のくだらない諸々を、瞬間ではありますが忘れさせてくれるのです。

おすすめいただいた芸人親子漫才、楽しみです。

我ながらちょっと重いコメントでしたが、癒されたい年頃だということでお許しください~

松田健次さん

松田健次さん (3)

2007/07/08 03:03

松田です。「笑TV」をテーマにして、このコミュニティならではの(ちょっとゆるめでOKな)グランプリなんかもやれたら面白いかと思ってます。
今のところ「笑TVベステン」で(勝手ながら)番組ランキングをやっているので、できればそれとは別の視点でできると、いいかなと・・・。

テレビをいっしょうけんめい見てなくても、参加できるぐらいのがいいですよね。
あんまり見すぎると、目が疲れますもんね。


RMUさん

RMUさん (27)

2007/07/12 08:22

室生です。親子漫才、途中から(アンガールズの田中親子から)ですが観ました!

お腹を抱えて笑う系ではありませんが、
親子愛を描いたドキュメント仕立てで癒されました。

最後、優勝したのロバート母の「ロバートを代表した甲斐があった」みたいなセリフに、
母の愛情の根っこというか女性の偉大な本質をみた気がしました。

今後も松田さんが期待する番組を教えていただきたいです。

松田健次さん

松田健次さん (3)

2007/07/19 04:19

こんばんは、松田です。
遅ればせながら、「お笑い芸人 親子で漫才王座決定戦スペシャル」の評を含んだベストテンを日記にアップしました。よろしければご覧ください。

ちなみに、アンガ―ルズ田中親子の前(後)に出場したのは・・・、

1 品川庄司の庄司智春の「ダブルタンクトップ」
2 クワバタオハラの小原正子の「オハラオハラ」
3 ペナルティ・ワッキーの「ワキルティ」
4 パッション屋良の「パッションマッション」
5 スピードワゴン井戸田の「スピードマザー」
6 ロバート山本の「オフクロバート」
7 アンガールズ田中の「母ガールズ」
8 ダイノジ大地の「二匹の虎」「
9 はなわの「はなわははわ」
10 FUJIWARA藤本の「カツアンドトシ」

再放送があったときにはどうぞチェックしてみてください。どの組も甲乙つけがたいほのぼのさでしたが、やはり番組の構成上「つかみ」は重要ということもあり、「1・2・3」番はインパクトの強い、いい母子漫才でした。

とはいえ、ホントはどれもよくて、5・6・7・10も印象的でした。







トラックバック (0)

トラックバックは受け付けていません。