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モリモリさん

モリモリ さん

我が阪神タイガースの七不思議

2008/04/27 09:59   カテゴリ [ 野球 ]  都道府県 [ 岩手県 ]   タグ [ 贅沢な悩みです]

12球団最下位のホームラン数で首位を独走している阪神タイガース。
その理由をみんなで考えよー!
①先発ピッチャーの安定感
②得点圏の打率
③防御率
④新井の加入

その他、大きな理由を教えて下さい。
尚、このまま突っ走ると思いますか?

この質問に対する回答

tora虎トラさん

tora虎トラさん (14)

諸刃の剣 良回答

2008/04/27 10:45

「ベテラン選手の安定感」じゃないでしょうか。

下柳、矢野、金本といった40歳選手が安定しているため中堅、若手選手に
良い影響を与えている結果だと思います。

ただ一方で、下柳・金本のあとの精神的主柱となる選手、矢野のあとの捕手の
育成が進んでいないのがとても心配です。好調時の今こそ対策を打っておくべき
ではないかと思っています。

サンダンス.キッドさん

サンダンス.キッドさん (9)

効率よく投打がかみあい・・ 良回答

2008/04/27 15:47

まずは1・2番が機能し、出塁率も高く、得点効率が良い。
投手陣が安定し、チーム防御率が良い。
ダメージを受けず、後にひきずらない負け方。
思いあたるところです。

ヨシ様さん

ヨシ様さん (40)

去年のハムもですが 良回答

2008/04/27 18:12

 野球は結局投手が余計な点を与えなければ勝つ可能性が高くなるスポーツということですよね。

 守り勝つ。競り勝つという精神力がついてきたのではないかなと思います。この前の竜虎首位攻防も1点が重たい試合でした。投手陣の安定と平野獲得によるセンターラインの強化の成功が大きいと思っています。

n-spさん

n-spさん (0)

つなぎ重視 良回答

2008/04/28 11:12

つなぎ重視の山芋打線。俺が決めてやると4番打者が8人も連なるどこぞのチームと真逆のコンセプト。
戦力で圧倒しているはずの韓国に、簡単に勝てないのは、まさに相手が一丸で立ち向かってくるからだ。
時としてチームプレーに徹し、確率の高い行動で貢献するってのが、もっとも相手が厭がることなのだ。
同様、6回までリードしていれば、JFKが登場…と、勝てる確率の高い、守りのパターンも有る。
このように、チームが1つの生命体のように同じ方に向かっているというのが、最大限の効果を生むのだろう。
が、それは滅私奉公的な、上から命じられてのコンセンサスではなく、個々の意思から成り立っている。
勝ちたい、負けたくないというメンバーの意思が一つの行動に表れると、無敵の集合体が完成する。
野球だけでなく、チームプレーは例外なく、フォア・ザ・チームの姿勢が、個々の幸せに反映される。
繰り返すけれど、それは下々の魂の内から沸き上がる『ボトム・アップ』であるのを我々は忘れてはならない。

ケンケン・イオジローさん

ケンケン・イオジローさん (126)

先発投手が7~8回投げれるようになった 良回答

2008/04/28 12:54

去年は先発が規定投球回に達しなかったので、リリーフにかなり負担がかかりましたが、今年は、完投投手が出たりして、先発陣の安定感を買います。

 

福原は離脱しましたが、安藤、岩田、アッチソン、下柳

杉山、二軍に上園、金村暁とまだまだいます。

 

打線もつながるようになりましたが、先発の安定で、久保田、藤川が楽になった。この要素が大きいでしょうね。

マックイーンさん

マックイーンさん (6)

他球団の不調

2008/04/28 15:08

もあると、思います。 横浜、読売が好調だったら、好スタートは切れなかったと思います。