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モナカさん

モナカ さん

プロレスは命がけのスポーツ

2009/06/16 00:37   カテゴリ [ 格闘技 ]  都道府県 [ 大阪府 ]   タグ [ ]

格闘技には、さまざまなルールがあり、もしそのルールを破ると、“殺し合い”みたいに成ってしまうからです。

 亡くなられた、ノアの三沢光晴社長は、そのルールにのっとった試合で命を落とされた。

 「プロレスはショーだ」といった一面があるのは確かだが、実際に会場で観戦すればわかるが、体と体がぶつかり合う鈍い音や、関節技に悶絶するレスラーの表情を見れば、演技ではないことがわかる。

 三沢さんの場合は、怪我を抱えていても、体調不良でも、社長業では相当な苦労をされていても、リングに立ちつづけられたのは、「看板レスラー」であったからだ。三沢選手のご冥福を心からお祈りする次第です。

皆さんにお尋ねします。

今回の事故死で、プロレスに対する見方や、意識が変わった方がおられますか?

この質問に対する回答

紅さん

紅さん (31)

変わりませんね。

2009/06/18 17:26

はじめまして。

 

今、数多のプロレス団体がひしめいています。

その団体ごとのカラーを出して試合をしていますので

様々なファイトスタイルがあってしかるべきだと思っています。

質問者 (モナカ) からのコメント 2009/06/18 22:56

紅様
ご回答有難うございます。

そうですね。

 インディーから、女子プロまで、乱立していますが、それぞれにルールがあり、それに加え、スポーツライクなUWF系列の格闘技団体や、過激なアルティメット(これは海外か?)など、総合格闘技を含めても、ルールは千差万別。

 いずれも、死と隣り合わせで闘っているのだから、あまり、ルールで縛りすぎても、極端な話、「猪木×アリ戦」みたいに成ってしまうと勝負にならない。

今回の場合も、過去の場合も、「事故死」と考えざるを得ないですね。



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