konoeの日記

立浪の甲子園 /野球


2008/02/26 23:59

春は選抜から、1987年、私が初めてお金を払って見た甲子園大会で優勝したのが
立浪を中心としたPL学園でした。

この年のPL正直いえば、あまり強いと言う評判ではなかったように思います。
むしろ、飛びぬけた力に頼らないみんなの力で勝つチームで、評判は京都西や東海大甲府のほうが上でした。なぜ、勝てたかというと立浪のキャプテンシー、当時の3年生
の結束が大きかったように思います。そして、その春の優勝が大きな自身となり春夏に連覇になったとおもいます。


また、この年の春で覚えているのはすごく寒かったことでして、4月1日くらいにベスト8の試合があったのですが、夕刻の試合は息が白くなってこごえそうになりながら
観戦したことをおぼえています

今年はどんなどらまがあるのでしょうか

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コメント (2)

ヨシ様さん

ヨシ様さん (84)

2008/02/27 02:34

 立浪や片岡、橋本野村に東海甲府の久慈は同級生。このオフのドラフトと4年後のドラフトは大豊作。

 プロ野球選手69-70生まれ世代は我々の同世代の誇りです。

konoeさん

konoeさん (65)

2008/02/27 21:50

この時代の選手たしかにすごかったですね



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