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2007/08/11 23:46
乱暴な表現をすれば、ビッグネームを集めた大作「オーシャンズ13」は、日本プロ野球のオールスターのような趣をかもし出していた。 一投一打の魅力はすごい。が、その試合を俯瞰すると余興的な雰囲気が漂っている。吉本的に言えば「今日(この映画)は、これぐらいにしといたろか」っていう感じか。 ジョージ・クルーニ、ブラピ、アンディ・ガルシアらに加え、大物アル・パチーノまで登場。これだけのスターがそろうと、監督として使いにくいのは映画も野球も同じだ。 1800円の料金で多くの主演級のハリウッドスターが見られる。そういう意味では、決して損をしたとは思わせないところが、彼らの圧倒的な魅力なのかもしれない。
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琴子さん |
2007/08/16 14:43
はじめまして^^
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