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2009/05/30 18:45
1998年6月7日、武豊はダービージョッキーになった日であった。 ほんとうにうれしい。ただ、うれしいだけです。やはり、子供の頃から夢だったので、 ダービーだけは、特別な意識がありました。 ダービージョッキーには、重みがあります。 僕にとっては、スペシャルウィークに巡り会えたことが、ラッキーでした。 (武豊談) 小生、いまでもこの日(平成10年6月7日付)の競馬専門誌大切に保管してます。 この時代、馬券は、枠連・馬連が主流です。 皐月賞1~3着のセイウンスカイ・キングヘイロー・スペシャルウィークの三強の争い。 単勝1番人気は、スペシャルウィーク。続いて、キングヘイロー、セイウンスカイの順である。 出走表をみて、8枠に皐月賞の5~7着馬が同居していたのに気がついた。 何を考えたのか、このレースで、100万円ゲットしようと考えたのでした。 馬連、5-16で126.9倍×80枚、 5-17で 49.3倍×240枚、 5-18で173.4倍×80枚 の馬券を購入しました。 なんと、レースは武豊騎乗、5番スペシャルウィークの5馬身圧勝勝ちでした。 2着には、河内騎乗、16番ボールドエンペラーが入りました。 いまでも、この時の投票画面、持ってます。 東京9レース 馬連 05-16 13,100円 払戻額 1,048,000円 ということで、武豊騎手の八大競走完全制覇達成のダービー馬スペシャルウィークは、 小生にとっても、【ほんとうにうれしい。ただうれしいだけです。】 そんな、ラッキーな、思い出深い、ダービー馬、スペシャルウィークでした。
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☆ゴマ☆さん (37) |
2009/07/03 11:19
はじめまして、ゴマと申します。
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