2008/07/11 09:29
東京ヤクルトスワローズの歴史は、国鉄スワローズに始まります。 この日の先発であるスワローズ松井投手、ベイスターズ小林投手は、(時期こそ重なっていませんが)共にJR東日本硬式野球部出身(2007-11-20付記事:私家版、大社ドラフト実況中継(各選手の寸評つき)。)。 つば九郎1000試合出場記念試合に、なんだか不思議な感じがしたのですが。 燕打線4安打と沈黙…最下位横浜に負け越し (サンスポ) > ヤクルトは先発の松井が三回、右手に打球を受けて途中降板するアクシデント。 内川選手の打球が松井投手の右手に直撃する不幸なアクシデントにより、残念な幕引きとなってしまいました。 直撃後も一目散にボールを追いかけ、必死の形相で一塁に送球した松井投手は、直後に悶絶。 利き腕だけに、その状態が非常に心配です。 … 大事無ければ、よいのですが… 燕打線4安打と沈黙…最下位横浜に負け越し (サンスポ) > 2008.7.10 22:59 > (セ・リーグ、ヤクルト2-6横浜、11回戦、ヤクルト6勝5敗、10日、神宮)ヤクルトは先発の松井が三回、右手に打球を受けて途中降板するアクシデント。試合終盤は勝ちパターン継投となる五十嵐-松岡-押本をつぎ込む執念をみせたが、肝心の打線がわずか4安打と沈黙した。「チャンスをたくさんもらっただけに、あと1本出ていればね。またあす(11日)がんばりましょう」と高田監督は前を向いたが、最下位横浜を相手に初戦をとっての負け越しは…痛い。
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