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2009/11/01 12:16
ちなみに筆者が受験時代、「例の方法」という革命的な参考書があった。
それはさておき昨夜、マスコミ関係者のご親族のご不幸があり、通夜に参列した。その後、同じく参列した、複数の週刊誌幹部&記者、テレビ局情報番組ディレクター、記者クラブ系社会部記者ら10人前後の方々と雑談になり、自然と、ほぼ全メディアが知っている「例の話」へ。
「…で、実際”例の話”は100%ガセと確定していいんですか?」
「100%ガセとまではまだ言い切れないと思う」
「いや、もう完全にガセ確定でしょう…」
「ほぼガセだが、”絶対ない”と言い切るのはまだできない状況か」
「もともとこの”例の話”が浮上した発信源を考えると、一笑に付すことはできないかも…でもさすがにガセだろう」
などさまざまな意見が飛び交い、「結論」はでぬまま…。
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ヨシ様さん (97) |
2009/11/01 23:09
話がまとまらなくなりますね。「例」の認識が皆微妙にずれているとしたら(苦笑) |
ハジメちゃんさん (2) |
2009/11/02 00:14
私はグリテン式です! |
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広部玄さん (24) |
2009/11/02 01:31
ヨシ様さま
おとといの深夜以降、社会芸能ジャンル担当のマスコミ関係者に「例の話は結局ガセなんですかね」みたいに話しかければかなりの高確率で同一の認識をしていただけると思われます。 |
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広部玄さん (24) |
2009/11/02 01:32
ハジメちゃんさま
小生も有坂先生の本と和角先生の本を一緒に買った記憶があります。 |
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