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2007/11/20 02:34
本日、かばんの中に入れて持ち歩いていた書籍を見てみたら、偶然にも「裏本」が2冊。
「裏・社会部」とか名付けていることもあり、こうした、タイトルに「裏」とつく書籍をとりあえず購入・チェックする作業は基本というか、もはや無意識的行為になりつつある。記憶する限り15年以上前から、こうした「裏本」をチェックしてきたが、最近引っ越したりした際、推定数千冊の書籍を一気に処分してしまったため、かなりの「裏本」蔵書が消失した感は否めない。しかし、まだ、こういった、かなりマニアックな約10年前の”名作”も本棚に残ってはいる。
さらに、こんな本まで残存していたから、われながら”なぜ、数千冊を処分した際、この本がその中に入らなかったのか”と疑問になるほどだ。
個人的趣味では断じてなく、あくまで”取材資料”であることを、しつこいほどに強調させていただきます(笑い)
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ディープコンパクトさん (24) |
2007/11/20 02:37
裏といっても、これだけネットなどが普及すると、裏情報も半ば誰でも知りうる情報となり、「どこが裏じゃ」というモノも増えてますよね・・・。 それの良し悪しは別として・・・ですが。
ところでどのジャンルに興味がおありで?(爆)正直になりましょう!(爆死) |
highmanさん |
2007/11/20 06:32
広部記者プレゼンツ。
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piralincoさん (10) |
2007/11/20 11:32
いや、趣味と実益を兼ねるのは良いことです(ニヤリ)。 |
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広部玄さん (24) |
2007/11/22 18:06
ディープコンパクトさまこんばんは。
確かにそれはありますね。ただ小生の場合、あくまで特定のジャンルへの感情を入れず、粛々と収集しております(笑い)
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広部玄さん (24) |
2007/11/22 18:08
highmanさまこんばんは。
なかなか順位付けするのは難しいのですが、やはり、「裏」シリーズの先がけ的存在ともいえる、三才ブックス時代の「裏モノの本」シリーズ(現「裏モノJAPAN」=鉄人社)が秀逸だったと記憶しています。 |
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広部玄さん (24) |
2007/11/22 18:10
piralincoさまこんばんは。
こういうジャンルのものに対して、本能的にアンテナが反応することは否定できないかと思います(笑い) |
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