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2008/02/28 17:48
http://mainichi.jp/kansai/news/20080228k0000e040014000c.html (毎日新聞より) 小6児童(12)を殴って大けがをさせたとして、大阪府教委が同府松原市立の小学校男性教諭(27)を懲戒処分(減給1ヶ月)にしたという。
同紙によると、大けがにいたるには伏線があったようだ。
教諭がまず、掃除をさぼった12歳の小6男児を注意→男児が「触るな」と反抗→怒った教諭が、男児を足払いで倒し、押さえつけ、床に後頭部を打ちつけた→男児が終礼を無視して教室を出た→教諭は再び怒って男児を追跡し、教室外で男児を確保→男児が教諭に対し「離せ、殺すぞ」と”脅迫”し、教諭の顔面を殴る→教諭が”逆襲”し、男児の顔面をこぶしで殴り返す→男児は鼻骨骨折
という流れのようだ。教諭は採用2年目という。
こういった暴行系に発展する”トラブル”は、文字や文章ではなかなか表現できない、微妙な表情とか互いの話し方のちょっとした雰囲気、言葉尻、イントネーション、目つきなどで一気に”爆発”することがままあるので、記事に書かれた内容や双方の行動、発言内容が完全にそのままかどうかは分からないし、安易に「どっちが正しい」とか「間違っている」と断定しずらい側面がある。
ただ、この”壮絶な事態”はひょっとしたら”氷山の一角”やもしれない気もする…。
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ヨシ様さん |
2008/02/28 17:53 体罰は否定されるべきでしょうが、この場合は周囲の子供に対するメンツやプライドを刺激されてしまったのかなと思います。
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広部玄さん (21) |
2008/03/09 15:57
ヨシ様さまこんにちは。
長い伏線があったのかもしれませんね。 |
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