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2008/05/13 18:45
昨日ごろから、ネット上のいくつかのニュースサイトやブログ、掲示板などで、某大手ブログが「言葉狩り」を始めた…などの表現で、某大手ブログで一部の特定なワードが書き込めなくなっているという趣旨の話が話題になっているようだ(注:一番最初にどこが報じたのか明確に調べる時間がなくすみません。また、この某大手ブログがそのような措置を本当にとっているのか自身ではまだ確認していません)。
それらの話が本当だとすると、その大手ブログでは「わいせつもしくは公序良俗に反すると判断された表現」が書き込まれた文の中に含まれていたりすると、「入力エラー」表示が出て、書き込めなくなったりするらしい。
ある記事では、「盗撮」「パンチラ」の両ワードは引っかかり「エラー」になったということが書かれている。ネット上でも「どこまでが”わいせつもしくは公序良俗に反する表現”に該当するのか」という声も出ている。
そうした中、筆者がエヌスクの「日記」にこれまで書いた過去記事の中で「盗撮」あるいは「パンチラ」というワードを何本の「日記」の中で使用したか検索機能で検索してみると…、
「盗撮」→19件「パンチラ」→5件
も引っ掛かった。ついでに過去10年くらいの間に、「日刊スポーツ」本紙紙面に書いた(正式な)「新聞記事」も検索してみたが、筆者の署名入り記事で書いたものに限定すると、
「盗撮」→13件「パンチラ」→3件
もヒット(注:無署名だと、この何倍もの件数になると思われるが検索が事実上不可能なためできなかった)。もちろん、ほとんどが「わいせつ目的」で使用しているわけではなく、「わいせつ事案」「わいせつ事象・事件」を”報じる”目的の原稿の中で使用しているはずである。
どうやら冒頭の話が本当だとすると、筆者がこの某大手ブログで「日記」を書くのはかなり難しそうだ。
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ヨシ様さん (84) |
2008/05/13 18:53
何か別の表現で表せといっても難しそうですね
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広部玄さん (21) |
2008/05/13 19:33
ヨシ様さまこんばんは。
特に沢本あすか氏関連の記事を書くときなどはかなり難しそうです(笑い) |
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