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2008/07/02 15:21
http://www.ntv.co.jp/news/112991.html (日本テレビより)フランスのサルコジ大統領がテレビ出演の際、本番前に自らスタッフに挨拶したものの、スタッフが挨拶に応えなかったことに”プッツン”している映像がネット上に流れ、フランスなどで話題になっているという。サルコジ氏はそのスタッフらに対し「いいかい、聞きなさい。教育の問題なんだよ。出演者にはせめてあいさつぐらいするもんだ」と叱責したという。
このスタッフがサルコジ氏に緊張していて挨拶に気付かなかったり、緊張したために声がうまくでなかったなどの理由で”誤解”が生じていたとしたら悲劇だが、 やはりあいさつは重要だ。
事件取材などで聞き込みをする際など、近所の人の多くは、 「あの人はあいさつもしてくれるし、きちんとした感じのいいかたでしたよ」
とか 「すれ違えば会釈してくれるし、決して悪い人には見えませんでしたよ」
などと”あいさつの有無”を基準に答える。「じゃあ、あいさつしておけばとりあえず”いい人”になるのか」というわけではないが、「あいさつ」というものは、人間関係における”印象”に大きな影響を与えるとは一般的に言えると思われる。
私はそれほど「あいさつがどうの」とかは気にしないほうだが、それでも気になるのは、時折散見される「明らかにこっちのことを知っていて、目まで合って、こっちがいることに気付きまくっているのに、なぜか不自然に気付かないふりする」パターンか。
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ディープコンパクトさん (36) |
2008/07/02 16:23
大統領のおっしゃるとおりですよね。確かに・・。 |
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ヨシ様さん (65) |
2008/07/02 21:50
挨拶の重要性は万国共通ですね。 |
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しんすいさん (13) |
2008/07/03 09:52
挨拶は基本です。 |
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広部玄さん (21) |
2008/07/03 23:49
ディープコンパクトさま、ヨシ様さま、しんすいさまこんばんは。
元・超極悪不良の某氏を先日、とある場所で目撃した際、関係者の人たちにものすごくいい感じの挨拶を元気よくしていたのを見て、こっちも気分が良くなりました。
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