|
2008/08/03 07:54
昨夜宿泊拠点で金縛りにあったが、日本国内でなる金縛りより”質”が違い、”脱出”までに倍の時間を要した。
金縛り自体は10代半ばより、数千回以上なっているのでどうということはないが、金縛りin北京はかなり粘着質で、何度もかかるなど閉口したため、一度完全に起き、十数分直立歩行活動し、再び就寝したところ、回避することに成功した。
前も書いたかもしれないが、金縛りで困るのは、飛行機の座席に座っていた際にうとうとし、いきなりかかるパターンである。
金縛りは脱出の際、手足の先から徐々にほどいていき、最後に一気に手足をかなり異様なアクションでバタつかせて抜けるのがコツなのだが、それを飛行機の席でやっていると、明らかに”奇行”にしかみえず、ヘタすると女性乗務員から不審人物扱いされてしまうからだ。
今回の北京入りの航空機ではなんとか回避した。
|
|
サンダンス.キッドさん (11) |
2008/08/03 10:59
時と場所を選ばずとは手強い。 |
ヨシ様さん |
2008/08/03 11:53
私もよくかかります。 |
玲奈さん |
2008/08/03 14:48
広部さんは、霊感があるんですかぁ?(*^。^*) |
|
広部玄さん (24) |
2008/08/05 02:27
サンダンス.キッドさまこんばんは。
電車の中も過去数回ありました。これは困ります。 |
|
広部玄さん (24) |
2008/08/05 02:28
ヨシ様さまこんばんは。
私の場合は、全身のバイブレーションが強くなったり弱くなったりするパターンです。 |
|
広部玄さん (24) |
2008/08/05 02:30
玲奈さまこんばんは。
統計学的にみて、”カン”はある局面においてかなり当たりますが、いわゆる”霊感”はナゾです。私の金縛りは脳とか神経の理論で説明がつくものだと思っていますが、金縛りだけでも奥深い世界ですね。 |
トラックバックは受け付けていません。