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2009/01/03 14:08
全国各地の繁華街の多くに、その繁華街や周辺繁華街の情報を集めた「夜情報」フリーペーパーみたいなものがある。
そういったものを発見次第、社会記者的観点から手早くチェックするようにしているが、先日訪れた関東の某繁華街にあった夜情報フリーペーパーに、気になる”新業態”店の広告が出ていた。
それは「出会いバー」なるもの。
しかも
「ナンパ待ちギャルが集まる」
という”刺激的”な宣伝文句も書かれていた。ちなみに料金はチャージが1時間1000円で、あとはドリンク代などらしい。
「出会いカフェ」「出会い喫茶」が急増する中、実は「出会いバー」的なくくりの業態は、以前にも新宿などにできたこともあったが、確かすぐ無くなったか、営業していない状態になったような記憶がある。(または、結婚相手探しを前提としたバーというかクラブのような業態は都内にある)
「カフェ」ではなく「バー」。最近、当局の「出会いカフェ」に対する監視が厳しくなっており、摘発されている店もいくつか出ている。果たしてこの「バー形式」、今後普及するのかどうか。
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ヨシ様さん (100) |
2009/01/03 21:44
カフェとバー字の違いだけな気もしますが |
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しんすいさん (10) |
2009/01/04 16:19
待ってるのは「セミプロ」というオチですか。あぁ、そうですか。
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広部玄さん (24) |
2009/01/04 16:50
ヨシ様さま
「カフェ」は一般的に「外出料」「トーク料」「交通費」などが事実上システム化されていると思われますが、「バー」の場合はどうなのでしょうか。そこがポイントかと思います。 |
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広部玄さん (24) |
2009/01/04 16:51
しんすいさま
比率の問題でしょうか。 |
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