|
2007/08/28 00:38
何度か言及してきた名古屋市の女性拉致殺害事件だが、被害者の女性(31)は、車に乗せられ、暴行を加えられた際「殺さないでください」と何度も懸命に命乞いをしていたという…。
しかし、容疑者の男らは、悲痛な叫びを無視し、女性の顔に何十にも粘着テープを巻いた上、さらにビニール袋を頭からかぶせ、その上からさらに粘着テープを巻き、ハンマーなどで顔や頭部をめった打ちにしたという。
結果的に7万円を奪うために。
まだ容疑者の段階なので断定はできないが、現在逮捕されている3人の男が犯人だとしたら、この人民どもは本当に人間か。
この女性、趣味は囲碁で、性格も穏やかで、長年お母さんと2人でつつましやかに暮らしてきたという。
現段階の調べでは、ナンパされてついていったとかいう”スキ”があったわけではなく、完全な暴力的拉致。
一部報道では、3人のうち、無職の40男は「(この女性の)”殺さないでください”という声が頭から離れず、自首しました」と供述しているという。
今さら何をいうとんじゃ!!
この3人、40男が自首しなければ、もう1人さらに女性を拉致しようと考えていたらしい。
こういう、人間としての血がまったく通っていない輩どもが時々この種の犯罪を犯すが、果たして「更生」の機会を与える必要があるのか。
ハンムラビ法典とまでは言わないが、この命題は小生、中学生ごろから終始抱き続けている疑問である--。
|
|
べ~YAN♪さん (29) |
2007/08/28 13:36
私も広部さんと同じ事を常々思っておりました。
|
|
広部玄さん (21) |
2007/08/28 15:03
べーやんさまこんにちわ。
|
トラックバックは受け付けていません。