2008/08/26 16:18
新井貴浩内野手(31)が大阪市内の病院で精密検査を受けた結果、「第5腰椎(つい)疲労骨折」が判明したと発表した。1週間の患部安静が必要で、残るレギュラーシーズンへの出場は困難な状況となった。 7月中旬に腰痛を訴えた同内野手は当初「左第4、第5腰椎(つい)の椎間関節炎」と診断されていたが、日本代表として出場した北京五輪中に症状が悪化したと見られる。この日、報告を受けた岡田監督は「骨折や。シーズンは無理かも分からんな」と話した。 … 川崎だけでなく、新井も骨折… 北京なんかに行ってる場合ではなかったという事ですよ。 星野ジャパン、負けて当然ですw
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