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2008/04/22 23:18
春の女神、優雅な舞 ギフチョウ羽化 岡山・鏡野
<!-- google_ad_section_start --> 「春の女神」と呼ばれるギフチョウの羽化が、岡山県鏡野町でピークを迎え、優雅な舞を見せている。 チョウ研究家や町職員らでつくる保護団体「奥津のギフチョウを育(はぐく)む会」によると、同町井坂の町奥津振興センター前にある観察用ゲージ(32平方メートル)で今月中旬、最初の5羽を確認。その後、次々とサナギから羽化し、スミレの花の周りを飛び回っている。近くにある保護区(約1000平方メートル)でも見られる。 ギフチョウは日本にだけ生息するアゲハチョウの一種。羽を広げた大きさは5―7センチで、淡い黄と黒のしま模様に鮮やかな赤や青の斑点がある。環境省のレッドリストで「絶滅危惧(きぐ)2類」に分類され、県内では同町や真庭市などごく一部でしか見られないという
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かつかれーさん (26) |
2008/04/23 05:16
綺麗な蝶々で・・・・・・・・ |
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masaさん (47) |
2008/05/12 23:46
鏡野町・・・。亡くなったお袋の故郷です・・・。 こんなきれいな蝶がいたなんて知らなかった。 教えていただきありがとうございました。 |
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