| ニックネーム | 後藤新弥 (男性) |
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| 誕生日 | 05 月 30 日 |
| 出身地 | 岐阜県 下呂市萩原街 |
| 職業 | 教員 |
| 自己紹介 | スポーツコラムニスト 後藤 新弥(江戸川大学 経営社会学 教授) <担当ゼミ=冒険スポーツ社会学> <素性> 元日刊スポーツ編集委員。 1946年 岐阜県(萩原町)生まれ、東京教育大学付属高校、ICU(国際基督教大学)卒。70年日刊スポーツ入社、海外スポーツを中心に、スポーツ科学、心理学なども担当、85年スポーツ部デスク、88年編集委員に。2006年5月退社。 <その他> NHKBS、テレビ朝日などでスポーツ解説のほか、日刊スポーツに連載したオリンピック連載コラム「DAYS’」(バルセロナ街道)で93年ミズノスポーツライター賞を受賞。スポーツ心理学「集中力の科学 インナー・ゲーム」をシリーズ全訳。著訳書は約60冊。最近刊は「インナー・ワーク」(訳)「中島常幸ゴルフ直伝」。 <NPO> 自らもアウトドア志向で、シーカヤック、山、自転車のヒルクライムなどが趣味。陸上競技100m競走では三鷹陸協所属選手。08年はベスト13秒9(関東マスターズ)。スポーツと冒険のためのボランティア組織「バディ冒険団」(NPO法人)のスーパーバイザーとして、「湘南オーシャンスイムシリーズ」(遠泳)などのイベントも手がけている。 <教育・教養関係> 三鷹市教育委員会などの要請でスポーツ心理学、マスコミとスポーツ、スポーツジャーナリズム論などに関して各所で講演。日本体育大学で特別講師(93~94年)など。08年から江戸川大学教授に就任。スポーツビジネスコースほかを担当 <ホームページ> www.sports-buddy.jp |