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2008/01/18 19:29
今年も、日経新春杯が、22日、京都競馬場で行われます。昭和53年、雪のチラツク天気の中、66、5キロを背負ってテンポイントは出走しました。しかし、悲劇が起きました。重度の骨折に見舞われ、闘病43日。懸命の治療もむなしく、帰らぬ馬となってしまいました。通算18戦11勝2着4回3着1回、武邦彦師騎乗の東京優駿7着、最後は、日経新春杯・競走中止。・・・海外遠征の壮行レースだったとか・・・サイレンススズカも悲劇でしたが、この時期には、つい思い出してしまいます。去年、日刊スポーツの伝説でも取り上げられました。今年も55回目にふさわしいレースであるように期待してます。
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トラジさん (99) |
2008/01/18 19:50
お初でございます。 テンポイントは語り草みたいですよね。 今年でもう55回目の同レース。 好レースを期待します。 |
rollingstoneさん (2) |
2008/01/18 20:11
66.5キロの負担重量を背負わされて、でも当時は使うレースが他にはなくて・・・。ハンデキャッパーも仕事とはいえ、こんなにつらい仕事をさせられて・・・関係者誰もに悲しみを残したレースだと思います。 |
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からあげさん (13) |
2008/01/25 23:46
テンポイントとトウショウボーイの有馬記念は、有馬史上ベストレースと思っています。 あんなスリリングな競馬見たこと無いですから。 |
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競馬ウマさん (0) |
2008/02/02 23:42
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