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2008/02/09 16:56
昭和49年頃まで、馬券は枠連でした。枠番で一方の有力馬が出走取消になった時、購入したファンの心境を思うとやりきれないものがあります。そこで人気が集中すると思われるに一つの枠を指定する案ができました。昭和48年9月の新馬戦・10月のデイリー杯・11月のオープン・12月の阪神3歳S・49年2月のきさらぎ賞・3月のスプリング賞まで負け無しの6連勝・・・キタノカチドキです。遂に、皐月賞で初の単枠指定馬となりました。皐月賞も勝利しました。テスコボーイ産駒が活躍していましたが、中でもキタノカチドキは大活躍の1頭でした。15戦11勝有馬記念の8着意外、全て複勝圏内、あの東京優駿の、おしい3着が・・・キタノカチドキが今の馬連と言う馬券のキッカケになったのでは・・・キタノカチドキと武邦彦。大好きでした。
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からあげさん (13) |
2008/02/10 09:11
馬券の種類もかなり増えましたが、当たりそうに思えるワイドでも 気持ちよく1着-4着で外れるのは。。。(泣) そんなもんです。 |
刃王さん (8) |
2008/02/10 09:53
からあげさん、コメント、どうも有り難う御座います。いっそのことG1だけでも購入金額10円で5連複・5連単なんてどうでしょうか?投票券には100円で購入しても10枚と言う表示がありますから |
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